学校偏
 
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AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する


『隣のカルロ・4』(学校四人組+ルカス) 




※天文学部部室にて猫弄りつつ

ルカス:まったくおまえらは猫が好きだな!
エリ:何ですか、突然
ルカス:週3ペースでここに来るだろう
リオネ:まぁ子猫って何か惹かれるものありますよね
カルロ:先輩が世話一人じゃ大変かと思ってですね
ルカス:別に一人で世話をしているわけじゃないさ
ダダ:そいや、天文部員って先輩のほかに何人いるんですか
ルカス:140人
ダダ:多ッ!!!!
ルカス:うち134人が幽霊だ
エリ:また無茶苦茶な数字ですね
ルカス:君等も入るか
リオネ:遠慮しときます・・・
ダダ:うぉ、痛て!※猫に爪でじゃれつかれ
カルロ:ダダ嫌われたー
ダダ:・・・
リオネ:っていうより、懐かれまくり?
ダダ:・・・※他の数匹に頭擦られ顔緩み中
カルロ:ニャンニャンニャーン※ダダの首を腕で絞り
エリ:ニャーン※ダダの鼻を摘み上げ
ダダ:何だよおまえら?!
エリ:ダダがもててると腹立つっていうか
カルロ:な!
エリ:ニャンニャンニャン※頬を引っ張り
カルロ:ニャニャーン※足を持ち上げ
ルカス:喧嘩は外でやれ
リオネ:すいません
ダダ:ギブ!ギブ!!
エリ:喧嘩じゃなくてじゃれてるんですよ
カルロ:ニャー※圧し掛かり
ルカス:・・・


ルカス:(は!何まざりたいとか思ってるんだ俺は?!)




※ルカス童心揺さぶられ体験





5月4日(日)03:43 | トラックバック(0) | コメント(0) | 隣のカルロ※小ネタ | 管理

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